ウェルネット > WEBセミナー・オンライン講座 > ラインナップ > 安全衛生実務WEBセミナー

ウェルネットのWEBセミナー・オンライン講座(録画配信)
安全衛生実務WEBセミナー

 

安全衛生実務WEBセミナー
①~⑦ 衛生管理者実務総合パック

安全衛生実務WEBセミナーの7テーマをお得な総合パックでご提供!
テーマ購入合計142,560円(税込)のところ、
<41%OFF> 84,110円(税込) でご用意しております。

この機会に、必要な実務のすべてを集中的に学んでみてはいかかでしょうか?

受講料

142,560円(税込)

<41%OFF>84,110円(本体価格76,464円 消費税7,646円)

受講対象者

・第1種・第2種衛生管理者に選任されている方

・第1種・第2種衛生管理者に選任予定の方

受講特典付き

各テーマの「受講特典」をご覧ください。

内容(約17時間30分)
テーマ名 時間数(約)
① 衛生管理者の職務と労働基準監督署への諸手続き 2時間56分
② 安全衛生委員会の運営実務(衛生委員会を含む) 2時間29分
③ 健康診断の運営実務 1時間51分
④ ストレスチェックの運営実務 3時間34分
⑤ 化学物質のリスクアセスメントの導入・設計法 3時間02分
⑥ 健康障害等労災の原因調査と再発防止対策の立案法 53分+演習30分
⑦ 職場の衛生管理水準自己診断法 2時間16分
視聴期間 

4か月

使用教材 

受講用の講義資料・受講特典につきましては、ご受講者様ご自身でダウンロードしていただきますので、あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
※「安全衛生実務WEBセミナー④ ストレスチェックの運営実務」の受講特典「ストレスチェック制度実務・実践関連資料集」のみ、WEBセミナー申込から1~3営業日後に、ご登録頂いたご住所へ発送いたします。

お申込み

 

安全衛生実務WEBセミナー
① 衛生管理者の職務と労働基準監督署への諸手続き

衛生管理者に選任されたものの、何から手を付けてよいかがわからない衛生管理者は多くいらっしゃいます。
本WEBセミナーでは、衛生管理者の職務を体系的に理解するとともに、衛生管理関係手続きとして、選任時関係手続、健康診断関係手続、安全衛生教育関係手続、労働災害が起きた場合の報告手続等を学ぶとともに労働基準監督署へ報告する際の各種様式を用いて諸手続きを学んでいきます。

受講料

23,320円(本体価格21,200円 消費税2,120円)

受講対象者

・第1種・第2種衛生管理者に選任されている方

・第1種・第2種衛生管理者に選任予定の方

受講特典

1.職場巡視チェックリスト[Word](2頁)

2.安全衛生管理規程ひな型[Word](7頁)

内容(約2時間56分)

Ⅰ.衛生管理者の職務

Ⅱ.各種届出と届け出書類の作成法
1.衛生管理関係手続き
  ①選任時関係手続
  ②健康診断関係手続
  ③安全衛生教育関係手続
  ④労働災害が起きた場合の報告義務
  ⑤主な報告用紙一覧

Ⅲ.職場の衛生点検
1.定期巡視
 (1)衛生管理者の定期巡視及び権限の付与
 (2)産業医の定期巡視及び権限の付与
 (3)産業医の定期巡視の頻度の見直し

Ⅳ.産業医に対する諸手続等
1.産業医・産業保健機能の強化
 (1)産業医の辞任・解任時の衛生委員会等への報告
 (2)産業医等に対する労働者の健康管理等に必要な情報の提供
 (3)産業医の勧告を受けたときの衛生委員会等への報告
2.長時間労働者に対する面接指導等
 (1)医師による面接指導の対象となる労働者の要件

Ⅴ.安全衛生管理規程の作成法
1.安全衛生管理規程のひな型による作成

視聴期間

1か月

使用教材

受講用の講義資料・受講特典につきましては、ご受講者様ご自身でダウンロードしていただきますので、あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。

お申込み

 

安全衛生実務WEBセミナー
② 安全衛生委員会の運営実務(衛生委員会を含む)

安全衛生委員会(又は衛生委員会)の運営について、労働安全衛生法に基づく委員の最低人数から調査審議事項等を学ぶほか、労働安全衛生マネジメントシステム(OSHMS)に基づく運営実務として、安全衛生計画の作成、実施、見直し方法や委員会の一般的不備事項の事例を交えて学んでいきます。

受講料

19,580円(本体価格17,800円 消費税1,780円)

受講対象者

・第1種・第2種衛生管理者に選任されている方

・第1種・第2種衛生管理者に選任予定の方

受講特典

1.安全衛生委員会規程ひな型[Word](3頁)

2.安全衛生計画書兼報告書(記載例付)[Excel](2頁)

内容(約2時間29分)

1.安全衛生委員会(又は衛生委員会)の設置
 (1) 安全委員会又は衛生委員会を設置しなければならない事業場
 (2)委員の構成、調査審議事項等

2.委員会の労働安全衛生マネジメントシステム(OSHMS)
 (1) 労働安全衛生マネジメントシステム(OSHMS)

3.安全衛生計画の作り方
 (1) 安全衛生計画作成法
 (2)安全衛生計画の見直しと運用

4.安全衛生委員会(又は衛生委員会)の運営
 (1) 安全衛生委員会の一般的不備事項
 (2) 安全衛生 委員会の開催通知
 (3)安全衛生委員会の進め方
 (4) 安全衛生委員会のマンネリ化
 (5)議題の設定
 (6) 議 事 録の作成
 (7)議事録 の 記 載事項例

5.安全衛生委員会規程の作り方・見直し方
 (1) 安全衛生委員会規程ひな形による作成

視聴期間

1か月

使用教材


受講用の講義資料・受講特典につきましては、ご受講者様ご自身でダウンロードしていただきますので、あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。

お申込み

 

安全衛生実務WEBセミナー
③ 健康診断の運営実務

一般健康診断(雇入時健診、一般定期健診、海外派遣健診、特定健診)や特殊健康診断、雇用形態別健康診断実施義務等の実務、健診デザインの内容から未受診者の取扱いまでを事例を多く織り交ぜて学んでいきます。
医師の意見聴取については、就業区分の示し方を労働安全衛生法で定める健康診断実施後の措置の流れの中で理解を深めていきます。
衛生管理者の実務の中では不可欠な内容のため、ご受講を特にお勧めします。

受講料

16,940円(本体価格15,400円 消費税1,540円)

受講対象者

・第1種・第2種衛生管理者に選任されている方

・第1種・第2種衛生管理者に選任予定の方

受講特典

1.健康診断個人票ひな型[Word](4頁)

2.健康診断関係届出様式[PDF](4頁)

内容(約1時間51分)

1.健康診断の種類と対象者
 (1)一般健康診断の種類
 (2)雇入時の健康診断と一般定期健康診断
    ・海外派遣労働者の健康診断
    ・特定業務従事者の健康診断の対象業務
 (3)特別の項目についての健康診断(特殊健康診断)
    ・種類、就業状態、健診対象者、健診回数
    ①「常時従事する労働者」の意味
    ②派遣労働者の有機溶剤健診結果の取り扱い 
    ・法改正情報

2.雇用形態別健康診断実施義務等
 (1)健康診断の実施義務等
 (2)健康診断の費用負担等
    ①労働安全衛生法に基づき実施される健康診断の費用
    ②一般健康診断の受診時の賃金支払い
    ③特殊健康診断の受診時の賃金支払い等

3.健診デザイン
 (1)健診デザイン
 (2)健診デザイン内容
    ①健康診断の種類と項目の決定
    ②健康診断個人票、問診票、調査票の作成
    ③受診者リストの作成  
    ④実施方式の選択
    ⑤実施機関の選択
    ⑥年間スケジュール、日程表の作成
    ⑦経費の試算と財源の確保
    ⑧受診者への通知
    ⑨健診当日の運営
    ⑩健康診断結果に基づく措置
    ⑪未受診者の取扱い

4.医師の意見聴取と就業上の措置
 (1)就業区分及びその内容
    ①労働安全衛生法で定める健康診断実施後の措置の流れ

視聴期間

1か月

使用教材

受講用の講義資料・受講特典につきましては、ご受講者様ご自身でダウンロードしていただきますので、あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。

お申込み

 

安全衛生実務WEBセミナー
④ ストレスチェックの運営実務

衛生管理者はストレスチェック制度の中では、企業の制度担当者または実施事務従事者として一定の役割を持つことになります。また、医師や保健師等のストレスチェック実施者と実施方法や実施体制、調査票の集計・分析等の作業について打ち合わせ・調整等を担当します。
本WEBセミナーでは、一次予防として、メンタルヘルス不調を未然に防止し、良好な職場環境を形成するための具体的なノウハウを学んでいきます。

受講料

22,000円(本体価格20,000円 消費税2,000円)

受講対象者

・第1種・第2種衛生管理者に選任されている方

・第1種・第2種衛生管理者に選任予定の方

受講特典

1.ストレスチェックひな型セット[Word・Excel](15パターン)
2.ストレスチェック実施体制相関図[Excel](1頁)
3.ストレスチェック実務担当者チェックリスト[Excel](2頁)
4.ストレスチェック実施役割表[Excel](1頁)
5.ストレスチェック制度実務・実践関連資料集(275頁)

※「ストレスチェック制度実務・実践関連資料集」は、WEBセミナー申込から1~3営業日後に、ご登録頂いたご住所へ発送いたします。

内容(約3時間34分)

1.ストレスチェック実施体制の構築
 (1)ストレスチェック制度の概要
 (2)企業担当者・産業医・ストレスチェック実施者の役割と職務

2.ストレスチェック実務担当者の実務
 (1)産業医との調整事項
    ・自社産業医が引き受けてくれた場合の実務
    ・自社産業医が引き受けてくれない場合の実務
 (2)衛生委員会等における実務
 (3)ストレスチェック実施体制の構築
 (4)健康診断と同時に実施する方法他
 (5)ストレスチェック実施者の職務と業務の委託
 (6)派遣労働者に関する留意事項
 (7)ストレスチェック制度規程の作成
 (8)ストレスチェック実施計画の作成

3.面接指導の実務
 (1)面接指導の申し出
 (2)面接指導後の意見聴取
 (3)実施後の事後措置

4.集団ごとの集計・分析

5.労働基準監督署への報告

6.ひな型集を用いた実務手続き

視聴期間

1か月

使用教材

受講用の講義資料・受講特典につきましては、ご受講者様ご自身でダウンロードしていただきますので、あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
※「ストレスチェック制度実務・実践関連資料集」は、WEBセミナー申込から1~3営業日後に、ご登録頂いたご住所へ発送いたします。

お申込み

 

安全衛生実務WEBセミナー
⑤ 化学物質のリスクアセスメントの導入・設計法

けが等の安全に関するリスクアセスメントは安全管理者が実施を管理し、疾病等の衛生に関するリスクアセスメントは衛生管理者が実施を管理します。
化学物質のリスクアセスメントは、業種や事業場の労働者の規模を問わず、2016年から実施が義務付けられており、第1種・第2種衛生管理者にとって不可欠な知識、技術となっています。 
本WEBセミナーでは、衛生管理者が担当する化学物質のリスクアセスメントの設計から導入までをリスクアセスメント制度規程や作業手順書のひな型を用いて詳細に学んでいきます。

受講料

24,200円(本体価格22,000円 消費税2,200円)

受講対象者

・第1種・第2種衛生管理者に選任されている方

・第1種・第2種衛生管理者に選任予定の方

※2016年からの「化学物質のリスクアセスメント」の義務化により全業種対象なるため、第2種衛生管理者も必要な実務となっております。

受講特典

1.リスクアセスメント制度規程ひな型[Word](12頁)
2.リスクアセスメントマニュアル[Word](12頁)
3.リスクアセスメント作業用紙[Excel](4頁)
4.OSHMS内部監査チェックリスト[Word](7頁)
5.受講特典5.リスクアセスメント実施体制(氏名記載用)(記載例付)[Excel](2頁)
6.安全衛生計画書兼報告書(記載例付)[Excel](2頁)
7.リスクアセスメント実施報告書[Word](1頁)

内容(約3時間02分)

1.化学物質のリスクアセスメント
 (1)安全配慮義務の履行
    ①両罰規定
    ②災害発生の場合の4つの責任
    ③安全配慮義務
    ④債務不履行責任
 (2)労働安全衛生マネジメントシステム(OSHMS)の導入推奨
    ①定義
    ②OSHMS
    ③OSHMSの目標と要点
 (3)リスクアセスメント実施の努力義務化
    ①事業者の行うべき調査等
    ②危険性又は有害性等の調査
 (4)化学物質のリスクアセスメント実施の義務化
    ①学物質の有害性の調査
 (5)リスクアセスメントの進め方

2.リスクアセスメント演習
 (1)リスクアセスメント演習
 (2)化学物質等による有害性に係るリスクの定性評価法
   ・手順1 化学物質等による有害性のレベル分け
   ・手順2 ばく露レベルの推定
    ①作業環境レベルの算定
    ②作業時間・作業頻度レベルの推定
    ③ばく露レベルの決定
   ・手順3 リスクの見積り

3.リスクアセスメント手順書の作り方
 (1)リスクアセスメント手順書
 (2)OSHMS内部監査要領

※本WEBセミナーでは、作業を伴う演習は行いません。

視聴期間

1か月

使用教材

受講用の講義資料・受講特典につきましては、ご受講者様ご自身でダウンロードしていただきますので、あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。

お申込み

 

安全衛生実務WEBセミナー
⑥ 健康障害等労災の原因調査と再発防止対策の立案法

健康障害等の労災事故が起きると、一般的に労働基準監督署が災害調査に立ち入り、起きた災害に対して災害原因調査と再発防止対策を立案し類似災害が今後起きないよう行政指導される場合が多いです。また、けが等の安全に係る労災事故は安全管理者が担当し、疾病等の衛生に係る労災事故は衛生管理者が担当することが多くなっています。こうしたノウハウを身に着けておくことも衛生管理者に今求められています。

受講料

11,220円(本体価格10,200円 消費税1,020円)

受講対象者

・第1種・第2種衛生管理者に選任されている方

・第1種・第2種衛生管理者に選任予定の方

受講特典

1.健康障害原因分析と再発防止対策立案ワークシート[Excel](2頁)

内容(約53分+演習30分)

※本WEBセミナーでは、演習を行いながら健康障害等労災の原因調査と再発防止対策の立て方を学びます。

1.健康障害等労災の原因調査と再発防止対策
 (1)災害原因(直接原因)の特定
 (2)災害原因(根本原因)の特定
 (3)再発防止対策の立案法

視聴期間

1か月

使用教材

受講用の講義資料・受講特典につきましては、ご受講者様ご自身でダウンロードしていただきますので、あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。

お申込み

 

安全衛生実務WEBセミナー
⑦ 職場の衛生管理水準自己診断法

衛生管理者の職務のひとつである労働安全衛生マネジメントシステムの目標は、「災害ゼロ」と「法違反ゼロ」を目指すことです。
自社に現在どのような労働安全衛生法関係法令の違反があるのか、職場の実態を自己診断によって知り、職場の実態と目標の乖離(=問題点)を明らかにしたうえで、職場の問題点を組織的、効率的、継続的に解決していくことが求められます。
本WEBセミナーでは、ウェルネットグループが約20年の業歴の中で培ってきた安全衛生診断のノウハウを実務に役立つチェックリスト形式を通じて学び、衛生管理者が自己診断するための技術を具体的に理解していきます。

受講料

25,300円(本体価格23,000円 消費税2,300円)

受講対象者

・第1種・第2種衛生管理者に選任されている方

・第1種・第2種衛生管理者に選任予定の方

受講特典

1.衛生自己診断チェックリスト[Excel](1頁)

2.衛生点検報告書ひな型[Word](6頁)

内容(約2時間16分)

1.衛生水準自己診断デザイン
(1)自己診断の流れ
   ・手順1 準備段階
   ・手順2 調査段階
      ①診断すべき書類の事前準備
   ・手順3 診断段階
      ①経営者面接 
      ②安全衛生チェックリストに基づく診断
      ③診断結果の概要報告
   ・手順4 調整段階
      ①診断結果の取りまとめ
      ②報告会の日程調整
   ・手順5 報告及び改善の方向性の決定
      ①関係者への報告
      ②改善に向けての方向性確認
   ・手順6 改善の実施
      ①具体的な改善に向けての取り組み
   ・手順7 改善後の確認とフォローアップ
      ①改善後の確認
      ②フォローアップ

 2.衛生管理自己点検チェックリスト

 3.自己診断結果に対する是正改善法

 4.社内稟議用報告書の書き方

視聴期間

1か月

使用教材

受講用の講義資料・受講特典につきましては、ご受講者様ご自身でダウンロードしていただきますので、あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。

お申込み