よくあるご質問
危険物取扱者受験対策講座に関してお寄せいただく、よくあるご質問をまとめております。
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受験全般について
危険物取扱者乙種第4類試験の受験資格はありますか?
乙種および丙種には受験資格がなく、誰でも受験できます。 なお、甲種を受験するには資格が必要です。
詳しくは、財団法人消防試験センターへご確認下さい。
http://www.shoubo-shiken.or.jp/kikenbutsu/qualified01.html
詳しくは、財団法人消防試験センターへご確認下さい。
http://www.shoubo-shiken.or.jp/kikenbutsu/qualified01.html
ウェルネットに受験願書はありますか?また、受験申込手続き代行は行っていますか?
弊社には、受験願書の用意はございません。また、万一の事故防止のため、受験申込手続き代行は行っておりません。受験手続は受験されるご本人様に行って頂いておりますので、ご理解のほどお願い致します。
受験願書の請求方法や試験日程などはどこに問い合わせしたらいいですか?
試験は各道府県にある財団法人消防試験センターの支部ごとに実施しています。
詳しくは、財団法人消防試験センターへご確認下さい。
http://www.shoubo-shiken.or.jp/
http://www.shoubo-shiken.or.jp/
合格基準はどのようになっていますか?
試験科目ごとの成績が、それぞれ60%以上の方を合格とします。結果発表は、財団法人消防試験センターの支部ごとに合格者の受験番号を公示するとともに、受験者には郵便ハガキで合否の結果を直接通知します。また合格者については、財団法人消防試験センターのホームページ上に掲示されます。
試験に絶対に受かるにはどうしたらいいですか?
うーん。このご質問に関しましては、とにかく勉強していただくしかありません。弊社の公開講座を受講していただき、その後ご自宅で最低20~30時間の問題演習を行って下さい。高い確率で合格することができます。絶対に合格していただくためにはさらに学習時間を捻出して問題演習を行う努力をなさって下さい。頑張っていただきたいです。
講座終了後、翌日に本試験を受験します。合格できますか?
講座終了後の翌日に受験して合格された受講生もいらっしゃいます。しかし、受講にもかなりの集中力が必要ですし、試験日の前夜は徹夜するほどに勉強しなければなりません。できることならば、試験日までにご自宅で最低20~30時間の問題演習を行っていただく時間が確保できる日数を逆算して、講座の受講日を決定して下さい。
受講してすぐ受験した方が受かるのでは?
講義内容を忘れないという意味で講座受講後、できるだけ早い時期に受験していただくことをお勧めしていますし、できるだけ早い時期に受験していただいたほうが合格する可能性も高まります。目安は講座受講後1ヶ月以内の受験を心がけて下さい。もちろん、試験日までにご自宅で最低20~30時間の問題演習を行っていただく時間が確保できるということであれば、試験日までの日数の短縮は可能です。
受講後何日後に本試験を受けるのが望ましいですか?
何日後に本試験を受けるのが望ましいかに関しては、試験日までにご自宅で最低20~30時間の問題演習を行っていただく時間が確保できる日数を考慮して受験日を決定されるとよいでしょう。特に何日後というのは個人のライフスタイルが相違していることから一概に言えません。
危険物取扱者乙種第4類試験は、独学で合格するのは難しいのでしょうか?
危険物取扱者乙種第4類試験を独学で合格することは可能です。しかし、特に基礎的な物理学や化学の分野において、苦手意識から多大な学習時間を費やす方もおります。弊社では、過去の試験問題を分析し、出題ポイントを明確にした講義を行いますので、20~30時間程度の学習時間で合格することが十分可能なのです。
講師について
担当講師によって講義内容は変わりますか?
講師によって講義内容が異ならないよう、弊社では講師養成研修(『講師養成プログラム』という)を定期的に行っており、講義内容の標準化に取り組んでいます。講師の話し方など個人的な特徴を除き、講義内容は全国どこの講座をご受講いただいても変わりません。
良い講師が担当する講座を受講したいのですが、もっとも人気の高い講師は誰ですか?
講師の人気に関する調査を行っていないため、正確な情報をお伝えできませんが、受講されたお客様の声をお聞きする限りでは全ての講師の講義内容が評価されています。これも一重に弊社の講師養成プログラムによる成果と自負いたしております。よって、講師で講座をお選びになるのではなく、弊社のプログラム化された講義内容や教材を信頼いただき、安心してご受講下さい。
講師のスキルアップのための取り組みを教えて下さい。
弊社の危険物取扱者講師には以下の義務が課せられています。
(1)講師採用時点
講師採用試験
a 第1次書類選考
b 第2次面接選考試験
・この2次面接選考試験に合格すると、この時点で最初の講師養成研修
(18時間)を受講。
修了試験に合格した者に第3次実技試験の受験資格が与えられます。
c 第3次実技試験
・模擬講義約2時間を行い、講師採用の可否を決定。
(2)講師採用後
講師養成プログラム(年2回計2日間)への参加
<主な内容>
1.教材の説明要領
2.危険物に関する法令等の講義要領
3.カリキュラム変更による講義時間調整要領
4.模擬講義実習
5.約半年間のご受講者様の講師評価のフィードバック 等
※講師評価が一定の水準に満たない講師にはさらに12時間の
研修受講が義務付けられます。
(3)講師メルマガの発行
講師に対して試験情報を補完するため、試験形式や出題傾向の変化について
メルマガを発行して講師間の受験情報の偏りがないように努めています。
(1)講師採用時点
講師採用試験
a 第1次書類選考
b 第2次面接選考試験
・この2次面接選考試験に合格すると、この時点で最初の講師養成研修
(18時間)を受講。
修了試験に合格した者に第3次実技試験の受験資格が与えられます。
c 第3次実技試験
・模擬講義約2時間を行い、講師採用の可否を決定。
(2)講師採用後
講師養成プログラム(年2回計2日間)への参加
<主な内容>
1.教材の説明要領
2.危険物に関する法令等の講義要領
3.カリキュラム変更による講義時間調整要領
4.模擬講義実習
5.約半年間のご受講者様の講師評価のフィードバック 等
※講師評価が一定の水準に満たない講師にはさらに12時間の
研修受講が義務付けられます。
(3)講師メルマガの発行
講師に対して試験情報を補完するため、試験形式や出題傾向の変化について
メルマガを発行して講師間の受験情報の偏りがないように努めています。
講義について
初学者ですが、講義のレベルが高すぎることはないですか?
弊社の講座はもともと初学者向けとなっております。永年受験指導に携わる中で初学者の方の疑問点や不安を解消できるよう講座をカリキュラム化していますので講義レベルが高すぎるということはありません。もちろん、個人的な受け止め方の相違はあるかもしれませんが、受講者の方からこれまで収集した受講後アンケートでも講義レベルが高すぎるといった声はほとんどありませんのでご安心下さい。
語呂合わせで教える講義とは具体的にどのような講義ですか?
例えば、危険物の類ごとの性質について「イチローは燃えない(第1類・第6類は燃えない)」、申請手続きの種類や申請先について「消長で仮っと10承認」というように語呂合わせで覚えていただきます。
公開講座が行われていない地域で講座を開催することはできないでしょうか?
現在、東京、大阪にて公開講座を開催しておりますが、この他一定数以上の受講者数が見込める場合は開催を検討させていただきます。例えば、企業様あるいは仲間内で10名様以上の受講者がいるけれど講師派遣する企業研修スタイルで行うほどではないといった場合など、臨時で最寄りの地域で公開講座を開設致します。弊社の営業担当までご相談下さい。
私が住んでいる地区での開催予定はありますか?
弊社が行っている公開講座は東京、大阪となっています。また、平成22年4月からは代ゼミライセンススクールとの提携講座を全国24か所で行っています。現在、これらの開催地以外の地区での開催計画はございません。開催時期につきましては、弊社のホームページ年間開催計画表にてご確認下さい。
公開講座の開催日程が自分のスケジュールとどうしても合わないのですが、どうすればいいですか?
弊社では、公開講座の開催日程が合わない場合や開催地域でない場合などのお客様に対して通信DVD講座をご用意いたしております。また、どうしても公開講座に参加を希望されている場合は、交通費がかかりますが他地区の公開講座にご参加いただくという方法もございます。ご検討下さい。
受験機関によって講習会の日数が違いますが、同じ試験でどうしてこんなに差があるのでしょうか?
危険物取扱者乙種第4類試験の講習会の日数は、業界平均2~3日間となっております。弊社では、試験を徹底的に分析し、出題範囲を絞り込むことにより、1日講習という短い期間で高い合格率を実現しています。
講義はどのように進められますか?
講義は受験上のポイントを要約した「これだけノート」を解説する形で進められます。これだけノートでは覚えやすい語呂合わせなどを紹介しており、暗記が苦手な方にも好評を得ています。
講義は単にポイント解説するだけでなく、出題例を紹介し、講義解説と具体的な出題例が結びつくように配慮することで、講義後の自宅学習(問題演習)が効率的に行えるようになっています。さらに科目別講義の終了時点で10分程度の理解度テストを行い、知識の定着化を図っています。
講義内容の質問はどのように受付けていますか?
講義時間中のご質問は講義進行上の都合によりご遠慮いただいておりますが、ご質問がある場合は休憩時間、講義終了後の時間をご利用いただき担当講師に直接お尋ね下さい。また、弊社受講生の方のご質問は合格されるまで受付けています。ご質問の方法はEメール(jimukyoku@wellnet-jp.com)やFAX(03-5308-1351)にて講師管理課宛にお願い致します。 回答には、1~2日のお時間を頂戴します。予めご了承下さい。
高い合格率とは具体的にはどの位ですか?
危険物取扱者乙種第4類試験の一般合格率は平均33%ですが、弊社では約2倍の58.6%の合格率となっております(平成23年度実績)。
合格率の算出根拠はどのようになっていますか?
弊社が公表している合格率は、受講生にご提出をお願いしております「確認チェックシート」に記載の受験日・受験番号より集計し算出しております。
他の受験機関との違いは何ですか?
弊社の講座は、すべて弊社代表の山根義信がコーディネートしています。山根は中小企業診断士試験の受検指導に長く携わり、多くの合格者を輩出してきました。ベストセラーとなる問題集を始め数多くの書籍の出版(101冊)、資格情報雑誌「ダイヤモンドエグゼクティブ」や講談社の「資格試験の神様」に資格試験請負人として紹介されるなど、国家資格受験指導の第一人者です。また、山根自身が中小企業診断士1年、社会保険労務士3ヵ月、行政書士2ヶ月と大型資格で全て短期合格を果たし、このノウハウを危険物取扱者乙種第4類受験対策講座に応用しています。そのため、他の受験機関との違いは、山根の高い合格指導実績・ノウハウに裏付けられている点と言えるでしょう。
受講要領
朝、何時から会場に入れますか?
講座開始時刻は9時30分であり、その30分前の9時00分を開場時刻及び受付開始時刻とさせていただいております。9時00分より前に来場された場合も、会場への立ち入りが可能な教室についてはご入室いただくことが可能ですが、受付時刻までお待ちいただく場合もございます。予めご了承下さい。
講義をMDやテープに録音したり、写真撮影してもいいですか?
講義内容の録音は著作権保護の観点及び講義中の録音操作により他の受講者の集中力を削ぎ、ご迷惑がかかる恐れがあることからご遠慮いただいております。写真撮影についてもできません。悪しからずご了承下さい。
当日は持っていくものは何ですか?
当日は、受講証と筆記具及びノートなどのメモを取れるものをご用意下さい。教材は講座当日の朝、受付時にお渡し致します。尚、講義をお聴きいただく際に、赤や青などの色のついたボールペンや蛍光ペン(マーカー)などをご用意いただくと重要箇所にマークすることに役立ちますので持参されることをお勧め致します。
問題演習は、別途問題集を自分で用意(購入)するのですか?
弊社の講座には、受験に最低必要となる問題集が組み込まれています。別途市販されている問題集については、学習時間に余裕がある場合や異なる問題集にもチャレンジしてみたい場合など、ご自身の学習の進捗状況に応じてご購入をご検討下さい。
予習しなくても講義についていけますか?
弊社の講座を予習と考えていただき、ご自宅での学習を復習と位置づけて下さい。弊社では、予習して講座にご参加いただくことをお勧めしていません。なぜならば事前の予習は出題されない箇所まで時間をかけて勉強しまう傾向にあり、必ずしも効率学習につながるものではないからです。弊社の講座を聴いて受験上のポイントを知ってから学習をスタートさせるので全く遅くはないのです。
講座受講後の復習はどのように行ったらいいですか?
復習は問題演習が中心となります。以下の方法による学習方法をお勧めしています。
<復習の手順>
[手順1]チャレンジライセンスに収録されている実践問題、総合問題、模擬試験問題を解く。
[手順2]解答・解説を確認する。
[手順3]合格サポート制度を利用するための条件である、「乙種第4類危険物取扱者試験<ホントに出る>問題集」を解き、確認チェックシートを弊社へFAXする。
[手順4]解答・解説を確認する。
[手順5]間違った箇所や解説を読んでも理解できない箇所はこれだけノートやチャレンジライセンスで確認する。
以上、手順1~4の繰り返し。
<復習の手順>
[手順1]チャレンジライセンスに収録されている実践問題、総合問題、模擬試験問題を解く。
[手順2]解答・解説を確認する。
[手順3]合格サポート制度を利用するための条件である、「乙種第4類危険物取扱者試験<ホントに出る>問題集」を解き、確認チェックシートを弊社へFAXする。
[手順4]解答・解説を確認する。
[手順5]間違った箇所や解説を読んでも理解できない箇所はこれだけノートやチャレンジライセンスで確認する。
以上、手順1~4の繰り返し。
暗記が苦手ですが、復習は暗記中心に行うのでしょうか?
暗記というよりも問題で与えられている選択肢の一つずつが正しいのか、誤りなのかという判断が求められます。そのため、問題にいち早く慣れることが重要であり、暗記よりも判断力を養う学習方法が望ましいといえましょう。
受講証はいつ頃送られてくるのですか?
受講証は講座開始日の1週間前に弊社から郵送にて発送しております。講座開始後の4日前になりましても受講証が到着しない場合は、大変お手数ですが事務局宛にお電話・Eメールでご照会下さい。
今日が講座1週間前で受講証がまだ届かないのですが送っていますか?
講座開始日の1週間前に弊社から受講証をご郵送致しますので、お住まいの地域や郵便事情によっても異なりますが、お手元には6日~4日前に到着すると思われます。講座開始日の4日前になりましても受講証が郵送されない場合はお手数ですが、事務局宛にお電話・Eメールでご照会下さい。
急遽出席できなくなりました。代わりの者の参加を認めてもらえますか?
講座開始日の前日までであれば、代わりの方のお名前をご連絡いただくだけで、代理でのご参加が可能です。
お電話又はEメールにてご連絡下さい。
合格サポート制度について
試験に不合格だった場合にまた講座を無料で受けられるって本当ですか?
本当です。弊社では、弊社講座を受講した方で、万一不合格となられた方をサポートするために、「合格サポート制度」を設けています(ただし、講座に残席がある場合に限ります)。この制度は講座受講日から4ヶ月以内、また一定の課題提出者のみ利用可能となります。
合格サポート制度の手続きについて教えて下さい。
受験後、財団法人消防試験センターが発行する「試験結果通知書(葉書)のコピー」と「以前、出席された弊社の講座受講証」、「講座申込書(FAXに限る)」を弊社にFAXして頂ければ、お申込みを受付致します。講座開始日の1週間前に弊社より郵送にて受講証を発送致しますので、この受講証と前回お渡ししました教材一式を必ずご持参の上ご参加下さい)。
合格サポート制度お申込手順は以下の通りとなっております。
(1)公開講座申込書
弊社HPお申込み ページより、公開講座FAX申込用紙をダウンロードしてお申込下さい。
(2)危険物取扱者乙種第4類試験の「試験結果通知書(葉書)のコピー」と、「以前、出席された弊社講座の受講証」を申込書に添えてお申込下さい。
申込書には必要事項を記入し、「合格サポート制度利用」と氏名欄の余白にお書き下さい。
(3)お申し込みは添付書類があるため、FAX、郵送どちらかでお送り下さい。
FAX 03-5308-1351
郵送先 〒151-0053
東京都渋谷区代々木3-26-2 新宿カメヤビル4F
株式会社ウェルネット 業務部 宛
(4)合格サポート制度によるお申込は、講座開講日の1週間前までとさせていただきます。
※試験を欠席されたことによる不合格は無効です。
※添付書類がないと合格サポート制度によるお申込は受付けいたしかねますので、
ご注意下さい。
※合格サポート制度利用による再受講時は以前受講された際にお渡しした資料一式を
ご持参下さい。再受講時に配布させていただくものは、練習問題だけとなります。
※合格サポート制度をお申込み後、講座開始6日前からの日程変更は不可です。
キャンセルのみ受付致します。
※講座開始6日間から当日までの間にキャンセルされた場合、その次の合格サポート
制度のご利用はできません。ご注意下さい。
合格サポート制度お申込手順は以下の通りとなっております。
(1)公開講座申込書
弊社HPお申込み ページより、公開講座FAX申込用紙をダウンロードしてお申込下さい。
(2)危険物取扱者乙種第4類試験の「試験結果通知書(葉書)のコピー」と、「以前、出席された弊社講座の受講証」を申込書に添えてお申込下さい。
申込書には必要事項を記入し、「合格サポート制度利用」と氏名欄の余白にお書き下さい。
(3)お申し込みは添付書類があるため、FAX、郵送どちらかでお送り下さい。
FAX 03-5308-1351
郵送先 〒151-0053
東京都渋谷区代々木3-26-2 新宿カメヤビル4F
株式会社ウェルネット 業務部 宛
(4)合格サポート制度によるお申込は、講座開講日の1週間前までとさせていただきます。
※試験を欠席されたことによる不合格は無効です。
※添付書類がないと合格サポート制度によるお申込は受付けいたしかねますので、
ご注意下さい。
※合格サポート制度利用による再受講時は以前受講された際にお渡しした資料一式を
ご持参下さい。再受講時に配布させていただくものは、練習問題だけとなります。
※合格サポート制度をお申込み後、講座開始6日前からの日程変更は不可です。
キャンセルのみ受付致します。
※講座開始6日間から当日までの間にキャンセルされた場合、その次の合格サポート
制度のご利用はできません。ご注意下さい。
本試験を受ける前に、もう一度無料で受講することは可能ですか?
弊社の講座を受講され、試験を受けて不合格であった場合のみ、合格サポート制度を利用して、再度無料で講座受講ができます。そのため、試験を受けていない場合は、無料でご受講いただくことはできません。
講座申し込み手続きについて
申込み方法および受講までの手順を教えて下さい。
お申込みは、インターネットおよびFAXにて受け付けております。また、お電話でのお申込みは間違い防止のため受付いたしておりません。なお、お申込みからご受講までに4つの手続きがございます。詳しくはこちらでご確認下さい。
講座の直前に申し込みしたいのですが、かまいませんか?
事務手続き上の都合により、講座開始1週間前に申込を締め切りとさせて頂きます。予めご了承下さい。
講座申し込み後にキャンセルはできますか?
講座申し込み後にご都合でキャンセルされる場合は、Eメール又はFAXにてキャンセルの旨を必ずご連絡下さい。
キャンセル料金詳細は、以下のようになっております。
【キャンセル料金について】
後述します特殊なケースを除き、以下のようにキャンセル規定を定めさせていただきます。
●お客様の都合によりキャンセルされる場合
受講初日の1週間前まで・・・無料です。
6日~3日前まで・・・料金の30%をご請求申し上げます。
2日前まで・・・料金の50%をご請求申し上げます。
前日・・・料金の70%をご請求申し上げます。
当日・・・料金の100%をご請求申し上げます。
●特殊なケースについて
自然災害やストなどにより公共交通機関に乱れが生じたり、運行が休止されたりした場合は、やむを得ぬ事情としてキャンセル料は発生しません。
キャンセル料金詳細は、以下のようになっております。
【キャンセル料金について】
後述します特殊なケースを除き、以下のようにキャンセル規定を定めさせていただきます。
●お客様の都合によりキャンセルされる場合
受講初日の1週間前まで・・・無料です。
6日~3日前まで・・・料金の30%をご請求申し上げます。
2日前まで・・・料金の50%をご請求申し上げます。
前日・・・料金の70%をご請求申し上げます。
当日・・・料金の100%をご請求申し上げます。
| ※ | お支払いいただいている方は、キャンセル料を差し引いた金額をご返金させていただきます。キャンセルをお申し出の際、お振込み先口座をお知らせ下さい。 |
| ※ | クレジットカードでお支払い済みの方は、ご指定口座からお支払い済み受講料金額が引き落としになりますのでご了承下さい。 |
| ※ | お支払いがお済でない方はお振込み指定口座にお振込み下さい。 |
| ※ | キャンセルの電話連絡受付は、弊社の営業日(土日をのぞく)・営業時間(9時~18時)内にいたします。弊社が休業日の場合、キャンセルのご連絡を受け付けられない場合がございますのでご注意下さい。メール連絡受付は、24時間行っています。 |
●特殊なケースについて
自然災害やストなどにより公共交通機関に乱れが生じたり、運行が休止されたりした場合は、やむを得ぬ事情としてキャンセル料は発生しません。
なぜキャンセル料がかかるのですか?
講座のお申込みに伴い、お席の確保、受講証発行手続事務、お客様の個人情報の管理、教材の準備等の一定の事務及び経費が発生するため、キャンセル規定を設け、講座をキャンセルされたお客様にその経費の一部をご負担いただいております。
一度申し込んだ講座の日程変更は可能ですか?
講座開始日の1週間前までであれば、コース変更(日程変更)は自由に行えます。講座開始日の6日前以降の場合は、キャンセル規定に基づきキャンセル料がかかります。
申込後に申込を受付けた旨の連絡はありますか?
インターネットでお申し込みの場合は、お申し込み後に「お申込み受付のお知らせ」メールを送信致します。なお、お客様のメール環境等でメールを受信できない場合もございます。メールが届かない場合は、お手数ですが当社までご連絡下さい。FAXによるお申し込みの場合は申込受付のご連絡は省略させていただいております。
インターネットによるお申し込みの場合もFAXによるお申し込みの場合も受講料をご入金いただいた後で、弊社に「入金確認メール」をお送りいただく手続きとなっており、弊社で入金確認ができますとEメールにて入金確認させていただいた旨のご連絡を差し上げております。
振込み用紙は送ってくれますか?
振込用紙のご用意はございませんので、お手数ですが金融機関窓口又は郵便局窓口に備え付けの振込用紙等をご利用の上、お振込み下さい。
申込みの後に何か手続きはありますか?
「インターネットによるお申込み」「FAXによるお申込み」のそれぞれでお申込み後に「お支払い」「お支払いの連絡」の手続きをいただくようになります。詳しくはこちらでご確認下さい。
ホームページで残席欄に○のついた講座は、まだ申し込みできるということですか。
はい、お申し込みが可能です。残席が十分にある場合は「○」、わずかの場合は「△」、満席の場合は「×」と表示させていただいております。
<表示例>
○ … 残席あり
△ … 残席数5席未満
× … 残席なし
但し、お申込受付は、先着順とさせて頂いております。お申込みのタイミングによってはお席を確保できない場合がございます。その際は、こちらからご連絡させて頂きますので、予めご了承下さい。
<表示例>
○ … 残席あり
△ … 残席数5席未満
× … 残席なし
但し、お申込受付は、先着順とさせて頂いております。お申込みのタイミングによってはお席を確保できない場合がございます。その際は、こちらからご連絡させて頂きますので、予めご了承下さい。
申し込んだ講座が実施されないこともあるのですか?
原則として予定した講座が実施されないことはありません。ただし、地震や風水害などの自然災害や交通機関の長期的な停止状況(事故やストライキ等)等の特殊事情により実施できない場合があります。この場合は、できるだけ受講者宛に事前に通知することで「延期」又は「中止」の旨のご連絡を致します。やむなく事前連絡ができない場合も想定されますので、こうした特殊事情が発生していると予見される場合は、講座当日の朝に事務局宛に実施の可否をご照会下さいますようお願い致します。
友人・知人を紹介した場合に、紹介された人が割引されるとか紹介した人に手数料が支払われるといった紹介制度はありますか?
ご紹介いただいた方が、弊社の危険物取扱者乙種第4類講座にお申込・受講された場合に、ご紹介者に「クオカード(1000円分)×紹介人数」をプレゼントします。 但し、ご紹介者は、弊社講座の受講経験者に限ります。
受講料の割引制度はありますか。
弊社では、若年層の資格取得を支援しております。高校・大学・各種専門学校、専修学校(※1)の学生の方には、受講料から2,000円を割引し、公開講座を7,500円、通信DVD講座を14,800円(代ゼミ提携講座を除く)でお申込みできます。
※1学校教育法に基づく学校に限ります。
※1学校教育法に基づく学校に限ります。
請求書・領収証、入金予定日について
請求者や領収証は発行していただけますか?
請求書を希望される場合は、発行をいたしております。
領収証の発行は金融機関等の振込み票の控えを領収証に代えさせていただいていることから、原則として発行いたしておりません。ただし、振込み票等が発行されない場合等の特別な場合は発行致しますので、申込書の所定欄に発行希望の旨を記載いただければ後日、領収証をご郵送致します。
請求書や領収証はどのように発行請求すればいいですか?
インターネットによるお申込みの場合は、「請求書の発行」「領収証の発行」にて「希望する」を選択の上、「発行方法」や「宛名」をご選択下さい。FAXによるお申込みの場合はFAX申込み用紙の所定欄にチェックしてご請求下さい。
「請求書到着後1週間後に振込み予定です。」FAX申込書にある入金予定日はどう書けばいいの?
入金予定日が予めお分かりになっている場合は、具体的に「○月○日」とご記入下さい。今回ご相談のようなケースでは「請求書到着後1週間後」とご記入下さい。
当日、会場に講座代金を持参してよいですか?
講座代金を当日会場でお支払いいただくことはできません。講座代金は講座開始日の1週間前までに銀行振込、郵便振替、クレジットカード(インターネット申込時のみ)にてお支払い下さいますようお願い致します。
教材について
教材を講座開始前に事前に自宅等にお送りいただくことはできますか?
教材は講座当日に会場受付にて配布させていただいており、事前発送はいたしておりません。事前発送を省略させていただいている理由は、弊社では試験の出題傾向の変化にタイムリーに対応させていただいており、教材の事前発送を致しますと講座当日に配布する教材と一部内容が異なってしまう恐れがあるためです。講座には早い方で約3ヶ月前からお申込みいただいており、この期間中の個人別の配布教材の管理が困難であることから何卒ご理解下さいますようお願い致します。ただ、どうしても事前学習したいという場合は、送料を別途ご負担いただくことで事前発送もさせていただきますが、講座当日配布させていただく教材と異なってしまった場合は、異なった教材について講座料金とは別にお買い求めいただくようになりますことをご了承下さい。
ホームページ上の写真で見るテキスト類は、他の受験機関の教材より厚みがなく薄いけれど大丈夫ですか?
弊社のテキスト類は確かに厚みがありません。これは受験対策に必要な最低ラインの内容を掲載しているためであり、余分な情報がほとんど掲載されていないためです。弊社では効率よく短期合格していただくために不要な知識は全て排除しています。弊社の効率的な教材にご期待下さい。
教材をなくしてしまったのですが、再配布してくれますか?
ご本人様の責めに帰すべき理由による場合は、大変恐縮ですが有料で改めてご購入いただくようになります。但し、受講日より4ヶ月以内とさせて頂きます。価格や購入方法については事務局にお気軽にお問い合わせ下さい。
都合により講座を受講できないのですが、教材のみを廉価で購入することはできますか?
講座にご受講いただけない場合の教材のみの販売はいたしておりません。教材のみの場合も講座代金をご負担いただいておりますので何卒ご了承のほどお願い致します。
通信DVD講座について
通信DVD講座と公開講座ではどちらの講座の方がお薦めですか?
どちらの講座も弊社が自信をもってお勧めいたしております。どちらの講座を選択されるかは、ご自身のお住まいの地域、学習スタイルなどを考慮してお決めになるとよいでしょう。公開講座に参加困難な地域にお住まいの場合や公開講座の開催日程に都合がつかない場合、何回も繰り返して講義聴講したい場合などは通信DVD講座がお勧めです。
通信DVD講座でも合格サポート制度はありますか?
通信DVD講座は、何回も繰り返してDVDを聴講いただくことができることから、合格サポート制度はご用意いたしておりません。万一の不合格の際には、再度、繰り返しDVDを聴講し、徹底して問題演習を行って再チャレンジして下さい。必ず合格いただけるものと確信いたしております。
通信DVD講座と公開講座の違いはありますか?
違いは以下の通りです。
| 公開講座 | 通信DVD講座 | |
|---|---|---|
| 教材 | 基本教材 | 基本教材+DVD |
| 講義時間 | 約5時間40分 ※理解度テストの演習時間を含む | 約4時間40分 ※理解度テストの演習時間を含まない |
| 講義内容 | 内容解説は原則として同じ。公開講座には具体的な出題例の解説を含みますが、通信DVD講座内容解説のみで具体的な出題例の解説はなく問題集にてご自身で確認していただくようになります。 | |
通信DVD講座と公開講座のそれぞれの長所・短所を教えて下さい。
長所・短所は以下の通りです。
| 公開講座(通学) | 通信DVD講座 | |
|---|---|---|
| 長所 | ・出題傾向の変化等を踏まえたタイムリーな講義が聴ける ・不明点はすぐ講師に質問できる ・他の受験生のモチベーションが伝わり、動機づけられる |
・都合のいい時間に聴講できる ・繰り返し聴講できる ・居住地に関係なく受講できる ・公開講座のように日程調整する必要がない |
| 短所 | ・講座開催日程に自分の都合を合わせなければならない ・地域的、時間的な事情により参加できない場合がある |
・モチベーションの維持が困難 ・質問回答に時間が掛かることがある ・他の受験生のモチベーションが伝わらない |
ウェルネットの事業等
ウェルネットは他にどんなことをしている会社なのですか?
ウェルネットの個人情報保護対策を教えて下さい。
ウェルネットでは平成19年12月1日より個人情報マネージメントシステムを導入・運用開始いたしており、お客様の個人情報について個人情報保護法に基づいて適切に保護させていただいております。また現在、財団法人日本情報処理開発協会のプライバシーマークを取得しております。
弊社の個人情報保護方針はこちらにてご確認下さい。
会社(家族)には知られたくないのですが、配慮してもらえますか?
ウェルネットでは講座お申込み時に取得した個人情報は個人情報保護方針に基づきお取扱いを致しますので、当然配慮いたしておりますのでご安心下さい。個人情報のお取扱いについてご不明点がございましたら何なりと個人情報相談窓口までお気軽にお問い合わせ下さい。
[個人情報相談窓口]
〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-26-2 新宿カメヤビル4F
電話:03-5308-1350(平日9:00~18:00)
E-mail : jimukyoku@wellnet-jp.com
[個人情報相談窓口]
〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-26-2 新宿カメヤビル4F
電話:03-5308-1350(平日9:00~18:00)
E-mail : jimukyoku@wellnet-jp.com
身体障害者ですが、受講に配慮してもらえますか?
過去には何人もの身体障害者の方に講座にご参加いただき合格していただきました。例えば、同行される手話通訳の方のお席の確保など、障害の内容・程度に応じてご相談に応じますので、まずはお気軽にお電話等でご相談下さい。(フリーダイヤル0120-183-959)
